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『働きがいも 経済成長も ~働きやすい職場づくりへ~』
こんにちは。総務部からの速報です!!
なななんとっ!!
この度、初めて「産後パパ育休」を取得した若手男性従業員が現れましたので、
ご紹介させていただきます😲✨
※「産後パパ育休」については、次の記事で簡単に解説いたしますね!
今回の申出者は、勤続年数2年11ヶ月のバリバリ働く若手従業員Aさん。
奥さまは2人目のお子さまのご出産を控えており
産後も1人目のお子さまの面倒も見なければならない状況ですので
夫婦で協力し合わなければなりません🧑🏻🫶🏻👩🏻🦰
そんな中、Aさんから育休について取得できるのかご相談がありました❗
ご相談内容としましては、
「産後1ヶ月間ほど、妻のケアサポートや子どもの面倒を見てあげたい」との事。
そういう理由で育児休業の取得についての申出でした。
結論、もちろん労働者の権利なので育休取得は可能でございます!🙌😆🙌
ただ、業務の運行上、人の入替などシフト調整も発生する恐れもあるため、
急な申出については避けたいところですが・・・。
Aさんは、1ヶ月以上も前からのご相談でしたので、
無事に「産後パパ育休」を取得することができました!
早めに相談していて良かったですね~☆★
復帰後も、更なるご活躍を期待しております!!
昭和から平成、そして令和へと・・・
世の中の働き方も昔に比べると大きく変化しております。
会社も世の中の変化に応じて、時代のニーズに合わせて、
ともに成長していかなければなりませんよね。
会社のこれからの更なる発展のために、各年代の従業員の意見も聞きつつ、
会社と労働者の納得のいく丁度良い着地点を見つけていけたらいいなと思います。
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